桜が咲いて、なんなら散り始めました。
・・・・・ほんとに、一か月ほど何をやってたんでしょうか、私?
知るか!!
のツッコミありがとうございます。
私もほとんど記憶がありません。
無断欠勤の記録は無いのでとりあえず仕事はしてたらしいです。
毎晩、同じように寝落ちして同じようにリビングで気を失っているので自分でも「怖っ!なに!?誰か薬でも盛った?」とか恐怖に震えて(犯罪系の見すぎだし、シンプルに慢性の寝不足)、
「記憶喪失なのかな?宇宙人にさらわれていたのかな?それとも認知症!?」
とも思ったんですけど、
念のためサブスクの履歴を見たら「ダウントン・アビー」の全シリーズ全話を観終わったあと「九条の大罪」と「御手洗家、炎上する」をコンプリートして、そのあとは大好きな「アストリッドとラファエル」の新シリーズが始まったお祝いに(?)シリーズ1の1話目から見直している記録があるので、たぶんそれです(?)
あと、スマホのゲームがかなり進んでいるのでたぶんそれもです(?)
なんの言い訳にもなってないですけど、もうこの歳になったら私を甘やかすことができるのは私だけなので、もうなんでもいいことにします。
人間、死ぬときはどうやったって死ぬからね、息を引き取る瞬間に「あぁ・・・・あのときあのドラマを見ておくんだった・・・!当て馬のあの俳優が好みじゃないからなんてしょうもない理由で見なかったなんて馬鹿だった・・・!!」とか「あのとき、課金してでもあのステージをクリアしておくんだった・・・!300円くらい、いまどきちょっとしたおやつ一個買うのにもそのくらいかかるというのに・・・!!」なんていうくだらない後悔だけは残さないように、ちっちゃなストレスだけはその都度解消しながら生きていこうと決めたので(?)
・・・・・自分でも何言ってるかわからなくなってきたのでやめます。
さてさて4月!!ということは、「午前十時の映画祭」新シリーズ開幕の季節です。
なんと今年度は日本のアニメの革命的作品「AKIRA」と、SFアニメとしてだけでなくSF映画史に多大なる影響を与えた(世界中のヲタクを熱狂させた)「攻殻機動隊」からのスタートという、エキセントリックでかなりエッジの効いた開幕となりました。
というわけで、「午前十時の映画祭」を長いこと愛し続けてくれている先輩方(オードリーやアラン・ドロンほか往年のスタアたちがスクリーンを駆け回るクラシック映画を若いころに映画館で観てきたという常連の諸先輩方)が一切顔を見せないという異例のスタートでした。
いや、いいんですよ。いろんな映画を、いろんな世代の方たちに楽しんでもらいたいというのがコンセプトなので。
でもそれにしても週末の「AKIRA」は、ふだん中劇で映画を観ることなどなさそうな方たちで激混み。
遠方から来られたという方も多いこの作品、やはりどこかカルト映画の域に入っているんですね。
©1988マッシュルーム/アキラ製作委員会
たまに受付にあるモニターをチラッと見ると、スクリーン1のモニターにはバイクに乗ってる
シーンの「名探偵コナン」、スクリーン2のモニターにはバイクに乗ってる「AKIRA」が映っていて、おぉっバイク特集だね!なんてニヤリとしたりして(?)
って、またなんの話をしているのかわからなくなりましたけど。
そんなこんなで今週末からは「攻殻機動隊」。
©1995 士郎正宗/講談社・バンダイビジュアル・MANGA ENTERTAINMENT
・・・・ヤバいですね。
「AKIRA」からの「攻殻機動隊」は、熱すぎるのでは??
明らかにその当時の日本の街並みや風景を背景にしながらの近未来SFアニメ、というのも確実にこの系譜だし、それはそのあとの日本のSFアニメにも続いていく世界観であり、今でも大切に続いてきているジャパニメーションの歴史でもあります。
それをスクリーンで連続して上映とは、なかなかにクールな企画!
「AKIRA」も「攻殻機動隊」も、すでに舞台となった時代の先に来てしまった現在、そのあたりも感慨深いものがありますね。
そして今、まさかの、スクリーンで押井守版の「攻殻機動隊」が観られる日がくるとは!(→普通に攻殻機動隊ガチ勢の人)
ほんとに一番好きなのは神山健治版のTVアニメ「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」シリーズなんですけどね、それについて語るにも当然今回上映される押井守監督の「劇場版 攻殻機動隊」抜きには語れないわけで。
アニメは技術の進化がものすごいので、製作スタッフはもちろん年代も技術も違うとなると作画のテイストや空気感だけでなくそもそも全く別物みたいな感じになってしまうのですが、
この劇場版も私の大好きなテレビシリーズも声優陣はみんな同じだし、別の人が作ったシリーズものという意味ではいろんな味で楽しめるコンテンツなのでやはりどれもチェックしておきたいもの。
劇場版はとにかく「世界観が独特」「意味がわからない」「理解できなさ過ぎて逆に沼」などと、一筋縄ではいかないマニアックな作品ではありますが、世界中の映画ヲタク(アニメヲタクだけでなく映画ヲタク)を熱狂させ各国の映画人たちから日本のSFスゲー!と一目おかれるようになったのは押井守の劇場版からなので、映画好きには必修科目であります。
スピルバーグやジェームズ・キャメロンが絶賛しただけでなく、「マトリックス」がこの「攻殻機動隊」への多大なるリスペクトで製作されたというのは有名なところ。
「マトリックス」においては世界観からオープニング映像から設定からどれもこれもほんとに「攻殻機動隊」を好きな人が作ったんだろうなーというのがすぐにわかります。
「マトリックス」シリーズを観ているとほかにも、「あ、ガンダムも好きだよね、それと間違いなくドラゴンボールも好きじゃんね!」ってなったりもするので、まあとにかくこのウォシャウスキー姉妹(最初の「マトリックス」が製作されたときには〝ウォシャウスキー兄弟”だったんですけどね)はひたすら日本好きのヲタクでありマニアなんだろうなということもわかります。
もし、「マトリックス」は好きだけど「攻殻機動隊」は知らない、という方がいたら、絶対に「攻殻機動隊」を観るように伝えてください。
そして今まで「攻殻機動隊」を通らずに生きてきて、うっかり私のこのヨクワカンネー説明でなんとなく気になって観てみようかなーと思ってしまった方が万が一いたとしたら、私がこよなく愛するTVシリーズ「STAND ALONE COMPLEX」から始めてみてください。
押井守版の劇場版は、初心者にはちょっとハードルが高すぎておすすめしにくい部分があるんですけど、TVシリーズは劇場版よりだいぶカジュアルでポップでわかりやすく、なおかつ「攻殻機動隊」の世界観やキャラクターを理解しやすくできているのでおすすめです。
え、スカーレット・ヨハンソンが草薙素子役を演じた実写版のことも忘れるなって?
いや・・・それは今日のところは置いておきましょうか。
・・・・だってどう考えたって少佐はスカヨハじゃないでしょう!!??
一応、この実写版の日本語吹き替えもアニメと同じ声優を使っているのは評価しますけどね。
・・・ディスってはないですよ、好みの問題ですもちろん!!
そもそも私は「日本のアニメを海外で実写化するってどうなの!!??」側の人なので、ゆるしてください。
・・・・って、え?「午前十時の映画祭」シリーズを紹介したいはずだったのに「攻殻機動隊」の話しかしてないって?
仕方ないです。ここで「攻殻機動隊」の話ができるなんて予想外!まさか、「午前十時の映画祭」で「攻殻機動隊」が上映される日がくるなんて!
なんの関係もないときにいきなり「攻殻機動隊」について語りだすわけにはいきませんからね!
→とか言って、いきなり関係ない映画の話をぶっこんで語ったりなんか、よくやってるじゃん、と思いましたか?いやいや、一応ね、私はちゃんと関連作品とかインスピレーションとかインスパイアとかオマージュとかサンプリングとか(違います)でうっすらつながっている話題で語っている(つもり)ので!うっかりほんの少しだけちょっとだけ別の次元に話が飛んでしまったりはしますけど!
するんかい。
とまあなんやかんや言ってますけど、とにかくマニアックなオープニングを飾った今年度でした。
そしてその次はゴールデンウィークの定番となりつつあるオードリー。
「許されざる者」
© 1960 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
毎回、大人気のオードリー作品ですが、ド定番の「ティファニー」とか「ローマ」とかじゃなく、まさかの西部劇&悲劇が登場。
そしてこちらはクリント・イーストウッドが監督してアカデミー賞を総なめした「許されざる者」とは全くの別ものですよ。
(なんと、こちらのクリント・イーストウッド監督1992年作品のほうの「許されざる者」も秋に上映があります。こちらもお楽しみに。)
©Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
共通してるのは『西部劇』ということだけ。
個人的に私はオードリーには基本キラキラしていてほしいし、あの可憐なお花が咲くような笑顔でいてほしいので、こういう泥臭くて悲しくてしんどい作品のオードリーはあまり見たくないんですけどね。
でもアイドル的な人気だけでなく女優として正当な評価を得たいと思ったらやはりこういう作品にも出ていかないといけなかったのでしょうね。
なかなか自分から観ようと思わない傾向の映画なので逆にこういう機会に観ておいたほうがいいかなと思ってます。
最初、リメイクかなと思ってたんですけど違いましたね。違いを比較・実感するためにもどちらも観なくては。
そしてそのあとも楽しみな作品が続々。
追悼:ロバート・レッドフォードからのダイアン・キートン。
ロバート・レッドフォードは名作中の名作「スティング」からの、息子なの!?くらいにソックリなブラッド・ピットとの新旧イケメン競演になった「スパイ・ゲーム」。
どちらも最高に面白いんですよね!!
「スパイゲーム」なんか、このイケメンペアがスクリーンに同時に映っているなんて贅沢すぎる!!とばかりに前のめりで観ちゃったし(しかも3回)!
この時のロバート・レッドフォードが65歳くらいなんですけど、マジでカッコ良!!
ってなって、ブラピは当然だけどこのときのロバート・レッドフォードに口説かれても全然付いてくね!!とデカイ声で言ってました。
「口説いてもらえると思ってんの?」
などという冷たい返しは聞こえないふりで。
「あんたみたいなチンチクリンを口説くと思う?レッドフォードが!?」
などという罵詈雑言には耳をふさいで。
とにかく、カッコ良すぎるし映画もめっちゃ面白かったしで最高に大好きな映画。
今回も絶対に絶対に観ます。
大きなスクリーンで。
新旧イケメン対決!!(そっち?)
©2001 BEACON COMMUNICATIONS,LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
「スティング」は、何かのイベントのときに県民会館の大ホールで観た覚えが。
県民会館だと広すぎてスクリーンまでの距離がありすぎたのと完全に暗くならなくていまいち集中できなかったのとで、家に帰る途中でレンタルショップに寄って借りて家でもう一度観たなぁ・・・という懐かしい記憶とともに。
この若いころのレッドフォードがまた、意味わかんないくらいにカッコ良いんですよね!
は!?なに!?どうやったらこんなハンサムがこの世に生まれてくるわけ!?と思っちゃいますよね。
そしてこちらもまた軽快で爽快でめっちゃ面白い映画!
これも絶対観たいなあ!
©1973 Universal Pictures. All Rights Reserved.
ダイアン・キートンも、あんなにカッコよくてクールで素敵な女優さんなのになんでウディ・アレンと一緒にいたんだろうとか(失礼)思っちゃいますけど、男と女には当人どうししかわからない機微があるんでしょうね。
恋人同士でなくなってからも友人関係も仕事の関係も続いていたし、ふたりには特別な何かがあったのでしょう。(そういうサバサバしたところもまた私がダイアン・キートンが好きな理由です)
© 1979 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc. All Rights Reserved.
たしかに、ウディ・アレン作品の中のダイアン・キートンは格別に魅力的。
正直、ウディ・アレンという人も作品もあまり好きではないのですが(なんかうじうじしてるしめんどくさいし・・・って、役なんですかね?)、ダイアン・キートンという女優の魅力をスクリーンのなかでここまで引き出せたという部分については文句ありません。
考えてみたら私は、比較的新しめのウディ・アレン作品はスクリーンで観たものもあるけど、このくらい古いものをスクリーンでは観ていないので、これも観なくちゃいけないですね。
・・・と、こうして一本一本書こうとすると終わりません!!
ほかにもコッポラ×ゲイリー・オールドマンの「ドラキュラ」とか年末年始にピッタリのミュージカル映画特集とかスクリーンで観られるのが嬉しすぎる「ポリスストーリー」とかいろいろ。
いろいろ。
あるんですけど。
あるんですが。
・・・・・・・・・。
ここで中劇からの大事なおしらせが。
・・・とはいえ中劇公式HPではすでにさりげなく告知してあるので皆さんもすでにご存じかとは思いますが。
中劇、この秋、大規模な工事が入るため休館いたします。
これはねえ、なんといいますか、わかりやすく言うと、「新装開店」ではなくて「工事」だし、「アップデート」ではなくて「治療」、
つまり「美容院」じゃなくて「病院」。
みたいな感じですかね!
・・・わかりにくいですか?
具体的には、フロア全体の空調設備とスプリンクラーなどを一斉に交換するので、天井を外したり連日ドンガラガッシャンとやらなきゃいけない、かなり大がかりな工事になるので休館。
というわけです。
映画を上映しながらとか、夜中に進めるとかではとても無理な工事。
まあ仕方ない。
皆さんも身に覚えがあるでしょう。
腰が痛い、膝が痛いから始まり、
夜中に何度も起きてしまう、風邪をひくとなかなか治らない、すぐに疲れる、貧血で精密検査、細かい字が読めない(?)・・・etc......
ハッ、それは私か( ゚Д゚)!
とにかくみなさんも、血圧がどうの血糖値がどうの中性脂肪がどうのと、体のあちこちにガタがきてるわけじゃないですか。(言い切る)
だから一応、病院に検査に行ったりしてさ、私みたいに鉄剤を飲むとかさ、薬でどうにかなるならいいけどね、最悪、通院とか入院とか手術だって必要だったりするじゃないですか。
建物だって、そういうものだってこと。
今の中劇の入っているビルができたのは1997年(平成9年)。
30歳ですね。え、まだまだ若いじゃん!
とはいえやはり建物の30年はなかなかにシビア。
最初から映画館が入ることになっていたので設備などはそのときのまま。
内装とか映写機とか座席とかトイレとかは何度かリフォーム&リニューアルされてきましたし、空調も一度替えています。
が、ここ数年、スクリーン2の謎の湿気とかロビーへの水漏れとか身障者用トイレ側の廊下の雨漏りとか、なんかもういろいろありすぎて一時しのぎも底を突き。
そのたびにあちこち調べたり対策を取ったりはしてきたんですけど対症療法ではもう間に合わない。
というわけで、もうここまで来たら一度ちゃんと根本から治そうじゃないかと。
となると、上映を続けながらでは無理。
しっかり、謎の湿気とか、天井の水漏れの跡とか、廊下の窓の雨漏り対応のための雑巾なんかの、気分とか景観を損ねるものたちを排除して戻って参ります!
あ、リフォームとかリニューアルとかの、どちらかというと『美化』のほうの対処はいまのところ計画されていないので、再開後に「え?どこも変わってないじゃん」とかのブーイングやバッシングはお控えいただければと。
過剰な期待はしないでおいてくださいね。
再開後、「あれ?ほんのり快適?」と感じられればOK!な部分の大規模工事って・・・ちょっと微妙ですけど。
ここでもうひとつおことわりが。
現時点でまだ工事がいつからになるのか決定していないため、休館の期間がはっきりと出せないということ。
なので、年間の上映スケジュールが決まっている「午前十時の映画祭」のどの作品からどの作品まで休むことになるのかまだわからないのです。
ざっくりとは決まっています。
12月公開のお正月映画の公開までには必ず間に合わせたい。日にちはわからないけど。(ザ・ざっくり。)
それに合わせて工事のスタート、ということになります。(さらにざっくり。)
9月なのか、10月なのか、どっちなの!?
ここで悲しいのがやはり、毎年秋にメインといえる作品を据えている「午前十時の映画祭」。
今年も完全に今シリーズの目玉が秋に入っていました。
10月は黒澤明2本。
「用心棒」と「椿三十郎」。
11月は映画史に残る新旧ラブコメ対決。
「ラブ・アクチュアリー」と「恋人たちの予感」
この黄金シーズンが丸々抜けるかもしれない。
「マジか・・・・・・・」
↑これ、私の心の声です。
楽しみにしてるお客さんの前に、私が、個人的に、超ショック。
ぜんぶ好きなやつーーーー!!!
どれも観たいやつーーーーーーー!!!
哀しすぎて鬱。
とはいえまだ工事の期間も決まってないし、この休館の期間の作品の対応についても未定なので、なんともいえない状況です。
こんな中途半端なおしらせで申し訳ないやらお恥ずかしいやらなのですが、
みなさんが体調を崩したときには仕事がどうとか学校がどうとか家族がどうとか言ってる場合じゃなく入院したり休養したりもするわけですから、そんなときと同じように「しっかり休んでちゃんと治してね(直してね)」と思っていただけるとありがたいです。
常連の映画ヲタクのみなさまには、毎年イイ感じの大人映画をこれでもかと詰め込んで一気に上映してまるで東京のおしゃれシアター気取りで「秋の大人映画月間」になれるはずの時期をまるっと奪ってしまって本当にごめんなさいです。
今年は、夏~秋に上映されるミニシアター系の良さげな大人映画を観られる機会が減っちゃいますね。
でもまあ、フォーラムさんもスクリーンが増えたし、南部さんにもがんばってもらいましょう。飲み仲間の南部興行スタッフ・Tさんにお願いしておきます。
というわけで、ざっくりでふわっとした大事なおしらせの回でした。
一応、工事の日程がそろそろ決まるかなと思い、その詳しいスケジュールも入れてお伝えしたかったのでちょっとブログの更新を待っていたんですけどね。
結局決まらず。
ただただ夜な夜なサブスクを観ながら寝落ちしていただけの日々となったわけでした。
え?今日?もちろんこのあと、録りためてある今クールの大河ドラマと朝ドラを2周づつ見て(どちらも面白い!)、そのあと各局の新ドラマの1話目をぐるっと回ってどれを見るか決めるという楽しい時間が待ってますので。(今日も寝落ち決定)
クリーニングにも行かなきゃだし、冷蔵庫に野菜が一個もなくなってしまったので買いに行きたいし、床に髪の毛が落ちまくってるので掃除機もかけたいけど。
けど。
今日はやめた!無理!
サブスク見るので!!(サブスクを最高に有意義に使う女)
ひたすら自分に甘い私です。
ここまでさんざん、いろいろがんばってきたんだもん!
ここからも厳しい日々が待っているんだもん!!
自分くらい思いっきり甘やかしていきましょう!!
・・・・さて芋焼酎でも買ってくるか。(酒を買いに出るのは苦じゃない人)
★中劇公式サイト http://www.chugeki.jp/


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